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初診料 : |
通常3,000円から5,000円程度です。 |
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検査、診断料 : |
50,000円程度 |
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装置装着料 : |
お支払方法は、3・4・5・6をそれぞれの 支払う場合や、全ての総費用を一括で支払う場合等、医院によりさまざまです。
一般的に全ての矯正治療にかかる総費用は、治療期間によりますが
表側の金属の装置で80〜100万円くらい
透明の装置の場合 +10〜15万UP
裏側の装置の場合 +UP 一般的な金属の装置の約1.5倍の費用がかかります。 |
| 4 |
治療費(チェック料) : |
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保定装置料 : |
| 6 |
保定観察料 : |
医療費控除って? |
医療費控除とは、自分自身や家族のために一年間に10万円以上の医療費を支払った場合に、
一定の金額を所得金額から控除できる制度です。
一年間にかかった治療費と総所得金額に応じて所得税が軽減されます。
医療費控除の申請には、領収書が必要となりますので、医院からもらった領収書を保管しておきましょう。
控除金額は、所得総額と一年間にかかった医療費の額によって変わります。
控除される金額の上限は200万円です。 |
なぜ多分割が良いのか? |
矯正治療は治療後のメンテナンスまで入れますと患者さんと医院が
4〜5年のお付き合いになります。
矯正治療中に結婚されたり留学されたり、転勤になったりすることがあります。
そんな時、一括払いはお金を無駄にしてしまうことになります。
矯正病院での返金は基本的にないと思ったほうがよいでしょう。
また引越し先で矯正治療を再開しても料金はまた一から払うことになってしまいます。
全国に提携医院を持ち紹介できるという医院がありますが、みなさん経営は別なのです。
したがって料金は別途かかってきます。
お子様も入学した学校が遠方になってしまった場合、
矯正病院をかえなければならないこともあります。
お支払いは生活や人生設計に影響を受けやすいのです。 |